「追加工事の請求忘れてた…」月末の売り上げロスを防ぐ現場管理アプリ

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木曜日の夕方。8月末の完工に向けて現場が追い込みに入る中、元請けさんや施主様からの「急な追加注文」や「仕様変更」で現場と事務所がバタバタしていませんか?

月末の完工ラッシュ時に、工事会社の社長さんや番頭さん、事務員さんを最もヒヤヒヤさせるのが、「現場での口頭による追加工事の受け伝達と、それに伴う請求漏れ(売り上げの取りこぼし)」です。


職人「番頭さん、現場で元請けから『ついでにここも直しておいて』って言われて作業したよ!」

事務員「えっ、その追加作業の伝票も写真も届いてないから、請求書に追加できません…」

社長「月末の集計をしたら、職人の手間(人工)は増えているのに、追加分の請求が漏れていて利益が減っている…」

完工間際の慌ただしい現場では、電話や口頭で「ここも頼むね!」「了解です!」とやり取りが行われがちです。

しかし、紙のメモや個人のLINEに放置されたままだと、事務員さんや番頭さんまで情報が届かず、せっかく動いた職人さんの人工や材料費を元請けに請求し忘れてしまうという痛烈なコストロスが発生します。

株式会社オーテクニックの現場管理アプリ「建工管理」を使えば、現場で発生した急な追加・変更工事もスマホ1画面でサクッと共有でき、完工直前の「請求漏れ」と「言った・言わない」のトラブルを完全に防ぐことができます。

🛑 なぜ「追加工事」は請求漏れやトラブルになりやすいのか?

原因は、「現場と事務所」の間で、変更・追加工事の履歴が一箇所に記録・共有されていないからです。

  • 「口頭約束」が社内で消える:現場で職人さんが口頭で引き受けた追加作業が、番頭さんや事務員さんの耳に入らないまま現場が完了してしまう。

  • メモやLINEが流れる:「ここ変更ね」とLINEで送られてきた画像やメモが個人のチャットに埋もれ、事務員さんが請求書を作る頃には忘れ去られてしまう。

「現場で追加・変更が起きた瞬間に、社内全員がスマホ1画面でその内容を確認できる仕組み」がないことが根本的な理由です。

🟢 現場管理アプリ「建工管理」で変わる、変更工事&請求のスマート管理

現場管理アプリ「建工管理」は、社長・番頭・事務員・職人の全員が、どこにいてもスマホ1画面で最新の現場状況を確認・共有できるシステムです。

1️⃣ 「現場チャット」に追加指示や写真をポチッと残すだけ!

現場で急な追加や変更が発生したら、職人さんや番頭さんがアプリの「現場チャット」に指示メモや写真を1枚投げるだけ。 「いつ・どの現場で・どんな追加作業が発生したか」が自動的に記録として残るため、「言った・言わない」の言い争いがなくなります。

2️⃣ 事務員さんもPCで一画面チェック!追加分の請求漏れがゼロに

事務員さんは現場管理アプリ「建工管理」を開くだけで、各現場で発生した最新の作業履歴や追加指示が一目瞭然。 「実は追加作業があったのに請求し忘れていた!」という売り上げの取りこぼしを物理的に防ぎます。

3️⃣ 追加に伴う「急な配車・人員変更」もスマホでスワイプ調整!

「追加工事で明日もトラックと職人がもう1人必要になった」という場合も大丈夫。 スマホ画面上でドラッグ&ドロップ(スワイプ)するだけでサクッと再手配が完了し、社内全体へ一瞬で共有されます。

💡 やった分の対価を確実に回収し、努力をしっかり利益に変えよう!

工事会社にとって、現場の職人さんが汗を流して対応した追加作業の請求が漏れることほど、悔しい損失はありません。

口頭のやり取りに振り回されたり、月末の請求漏れに頭を抱える毎日はもう終わりにしませんか?

現場管理アプリ「建工管理」を導入しておけば、出先にいてもスマホ1画面で全現場の変更・追加状況をガッチリ掌握でき、やった分の対価を漏らさず利益に変えられるようになります。

今日から「建工管理」と一緒に、請求漏れゼロ・トラブルゼロのスマートな現場運用を始めましょう!

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